住宅建築部材
桧床暖房フローリング

構造と特長
桧床暖房フローリングは、良質な建築部材として知られる東濃ひのきを使用したフローリング板です。
単板は幅130mm・厚み12mmで、通常のフローリングよりも、無垢材の質感と重厚感を感じることが出来ます。
また、構造耐力(壁・水平構面)、調湿性、断熱性・蓄熱性に優れており、やさしい桧の香りが安らぎの住空間を生み出します。
含水率 13%±1(加工時)
天候などにより前後しますが、大きく変わりません。
桧床暖房フローリング910 | |
---|---|
サイズ | 910mm×130mm×12mm |
仕上 | 塗装仕上げ |
加工 | エンドマッチ加工、反り防止加工 |
塗装 | ウレタンクリア |
荷姿 | 1束14枚(0.5坪) |
桧床暖房フローリング1820 | |
---|---|
サイズ | 1,820mm×130mm×12mm |
仕上 | 塗装仕上げ |
加工 | エンドマッチ加工、反り防止加工 |
塗装 | ウレタンクリア |
荷姿 | 1束7枚(0.5坪) |
※クリックで大きな画像をご覧いただけます